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	<title>ITマルチメディア情報ブログ　- IT Multimedia Information Blog -</title>
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	<description>～パソコン・ケータイ・AV　最新機種・新製品・情報・その他IT、企業情報など～</description>
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		<item>
		<title>手回し充電防災ラジオを比較　ソニーICF-B03　東芝TY-JR50</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/592</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/592#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 04:09:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他デジタルモノ・ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[ICF-B03]]></category>
		<category><![CDATA[TY-JR50]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[ソニー]]></category>
		<category><![CDATA[手回し充電]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災]]></category>
		<category><![CDATA[東芝]]></category>
		<category><![CDATA[比較]]></category>
		<category><![CDATA[防災ラジオ]]></category>

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		<description><![CDATA[

２０１１年３月１１日、日本国民のみならず、世界の人々も忘れることができない日から早１年が経ちました。
東北地方太平洋沖地震に端を発した東日本大震災は
言い表せないほどの非常に大きな影響を世の中にもたらしました。
その [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>２０１１年３月１１日、日本国民のみならず、世界の人々も忘れることができない日から早１年が経ちました。</p>
<p>東北地方太平洋沖地震に端を発した東日本大震災は<br />
言い表せないほどの非常に大きな影響を世の中にもたらしました。</p>
<p>その１つに、私たちの心の中により一層根付いたのが、防災意識であることは言うに及びません。</p>
<p>家庭においても、防災グッズをそろえたり、<br />
備蓄できる食料や飲料水を買いおきしたりするケースが増えたことでしょう。</p>
<p>そして、同様に万が一の時、一家に一台持っておきたいのが、<br />
防災ラジオです。</p>
<p>情報を集めるためのツールとして、あるいは明かりを確保するためのランプとして、そして携帯電話の充電機器として、最新の防災ラジオはさまざまな機能があり、あれば必ず役立つことでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そこで今回は、現在発売されている防災ラジオの中から、</p>
<p>・ソニー　ICF-B03<br />
・東芝エルイートレーディング　TY-JR50</p>
<p>の２台をピックアップして好き勝手語っちゃいます＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ITブログなのに手回し充電防災ラジオなんて記事にしちゃっているわけですが、ITとは切っても切れない部分も実はあったりします。</p>
<p>それはスマートフォン、略してスマホの充電に対応しているという点。</p>
<p>ガラパゴスケータイ、略してガラケーのユーザーも多いですが、<br />
やっぱり時代がスマホにシフトしていっているので、充電できるかどうかって大事なポイントですよね。</p>
<p>スマホは情報収集ツールとしての役割も大きいですし、Twitterなどを含むSNSが東日本大震災の時に威力を発揮したことも知られています。SNSユーザーにはスマホユーザーが多いですし、情報収集だけにとどまらず、情報発信する際にも向いているといえます。<br />
そんな超便利で強力なツールであるスマホも充電が切れたらただの物体ですからね＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>では、２台をについて記述していくことにしましょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>■ソニー　ICF-B03</p>
<p>ソニーの旧社名は東京通信工業です。<br />
・・・という雑学はとりあえずご愛嬌で(笑)</p>
<p>ソニーICF-B03ですが、手回し充電できるライト付きラジオです。<br />
LEDライトがスポットライトとソフトライトの２種類ですから、<br />
使い分けができます。<br />
防滴仕様であることも防災ラジオとしては嬉しいですね。</p>
<p>そしてスマートフォン・携帯電話の充電が可能。<br />
メーカーサイトでは、iPhoneの充電は対応していない（保証外）となっています。</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f55e4ce.f7a4d8af.0f55e4cf.07a0c9ac/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcowcowhiroba%2f4905524589016%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcowcowhiroba%2fi%2f10004646%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcowcowhiroba%2fcabinet%2ffulypan%2f4905524830637.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcowcowhiroba%2fcabinet%2ffulypan%2f4905524830637.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="手回し充電/ラジオ/SONY/ソニー/ポータブル/FM/AM/電池式/防災【あす楽対応】【レビューを書い..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f55e4ce.f7a4d8af.0f55e4cf.07a0c9ac/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcowcowhiroba%2f4905524589016%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcowcowhiroba%2fi%2f10004646%2f" target="_blank">手回し充電/ラジオ/SONY/ソニー/ポータブル/FM/AM/電池式/防災【あす楽対応】【レビューを書い&#8230;</a></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>■東芝エルイートレーディング　TY-JR50</p>
<p>東芝は東京芝浦電気が由来というか元です(笑)</p>
<p>さて、東芝の防災ラジオ、TY-JR50も手回し充電できるライト付きラジオです。<br />
水中には入れないでくださいと注意書きがされていますが(笑)、<br />
JIS IPX4等級相当の防水仕様となっています。</p>
<p>ちなみにJIS IPX4等級は、「いかなる方面からの水の飛沫によって有害な影響を受けないもの」ということです。</p>
<p>スマートフォン・携帯電話の充電に関してですが、USB端子から接続するのでiPhoneにも可能です。</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f55ea13.567ce3be.0f55ea14.64495122/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdtc%2f4560158871854%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdtc%2fi%2f10421900%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdtc%2fcabinet%2f00540873%2f4560158871854.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fdtc%2fcabinet%2f00540873%2f4560158871854.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】 東芝 TY-JR50-Y イエロー 防水形充電ラジオ (TYJR50)" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0f55ea13.567ce3be.0f55ea14.64495122/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdtc%2f4560158871854%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdtc%2fi%2f10421900%2f" target="_blank">【送料無料】 東芝 TY-JR50-Y イエロー 防水形充電ラジオ (TYJR50)</a></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>■主な共通点は・・・</p>
<p>どちらもライト、ラジオ、手回し充電を備えています。<br />
また、乾電池での使用もできます。<br />
ジャキーンと伸びるロッドアンテナも共通していますし、<br />
あると有りがたいストラップも付いてます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>■違う点は・・・</p>
<p>ICF-B03には、ライトが２種類。<br />
そして実は、緊急用ホイッスルが付いています。<br />
使用持続時間を手回し充電からのパフォーマンスを計るとICF-B03のほうがTY-JR50より若干優れています。</p>
<p>TY-JR50は、ACアダプターで充電することができ、iPhoneの充電も公式にカバーしています。すでに記載した通り、防水も優れていますね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>簡単ではありますが、２台については上記に記したとおりです。</p>
<p>その他にもリーズナブルな防災ラジオがたくさんありますので、お好きなものを選んでもいいでしょう。ただ、やっぱり大手のメーカーが販売している商品ですからなんとなく安心感はありますよね(笑)</p>
<p>今後も震災や停電が起こることを想定すると、<br />
防災グッズを見直す際は、防災ラジオの備えも万全にしとくべきポイントですよね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>2011年のYouTubeで再生された動画ランキング日本国内版</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/563</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/563#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 12:21:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア・企業情報など]]></category>
		<category><![CDATA[2011年]]></category>
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		<category><![CDATA[UFO]]></category>
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		<category><![CDATA[赤ちゃんネコ]]></category>

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さてさて、2011年もあとわずか。（この記事を執筆している時点で＾＾；）
そこで、このたびGoogleにより発表されたのが、
2011年にYouTubeで再生された動画の再生回数ランキングです。
というわけで、締めくく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>さてさて、2011年もあとわずか。（この記事を執筆している時点で＾＾；）</p>
<p>そこで、このたびGoogleにより発表されたのが、<br />
2011年にYouTubeで再生された動画の再生回数ランキングです。</p>
<p>というわけで、締めくくるにはちょっと早いですが、2011年を振り返り、<br />
そして思い出しつつ、再生回数トップ10のYouTube動画を楽しみながら見ていきましょう。</p>
<p>ちなみに、世界で多く再生された「世界版ランキング」と「日本版」があるんですが、今回は、親しみやすく身近に感じることができる日本国内版でお届けしていきます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第１位　九州新幹線全線開業の動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/UNbJzCFgjnU" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>九州新幹線が全線開業したのが、3月12日でした。<br />
そうです。あの東日本大震災が起こった3月11日から1日後のことでした。</p>
<p>そのためか、メディアでとり上げられることがあまりなく、九州新幹線が全線開業したことさえも知らない人がけっこういたかもしれませんね。</p>
<p>それでもインターネットの世界では、しっかり喜びや期待、夢や希望に満ちあふれたこの動画がたくさんの人をひきつけました。</p>
<p>この動画は、沿線にたくさん一般の人たちが映し出され、全力で手を振り、全線開業を祝っている姿が印象的で、ものすごく感動しちゃいます( ；∀；)</p>
<p>音楽もイイ感じで、観ているだけで元気になる180秒の動画です。<br />
今後、九州がますますパワーアップすることを予感させてくれますね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第２位　赤ちゃんネコを抱く母ネコの動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/Vw4KVoEVcr0" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>1分の動画ですが、ネコの親子がとっても愛らしく癒される動画です＾＾<br />
みんなこういう癒しを求めてるのかもしれませんね。</p>
<p>このような動物の映像は、人為的な演出が無いのが味になります。</p>
<p>お母さん、寝ぼけて爪をたてないでね＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第３位　『セカンドバージン』予告編動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/jlb6Sid4BbA" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>鈴木京香さん主演の恋愛模様を描いたストーリーです。<br />
もともとはテレビドラマとして放送されていたのが一気に人気を博しました。</p>
<p>そして、ドラマでは伝えられていない部分をマレーシアを舞台に映画化したのがこちらなんですね。三角関係とか、不倫愛とか・・・大人な感じの物語ですね。。。</p>
<p>予告編ということで、1分半ほどの動画です。<br />
それにしてもここまで話題になっているとは知りませんでした＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第４位　２人の赤ちゃんの動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/_JmA2ClUvUY" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>２人の赤ちゃん（というか幼い子ども）がなんか喋ってます＾＾；<br />
英語・・という以前に聴きとれないんですが、お互いはなんか通じ合ってるようです(笑)</p>
<p>これと同じような動画にPART1があるのですが、PART2の方がかなり多く再生されているみたいですね。</p>
<p>うーん、やっぱり言葉が通じなくても気持ちが伝わればいいんですね＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第５位　新宿でのUFO発見（？）動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/d7xz08ONn7g" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>大声で新聞社の名前を叫んでらっしゃいます＾＾；<br />
ちなみにUFOとは未確認飛行物体のことなので、確認できなければ何でもUFOにはなります。</p>
<p>この映像、あなたはどう思いますか。。。？</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第６位　水が上に流れているように見える動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/0v2xnl6LwJE" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>タイトルしかわからなくて探したんですが、たぶんこの動画です＾＾；</p>
<p>着色した水をなにやら謎の仕組みに流し込んでいるのですが、その様子をよ～く観てみると下から上に流れているように見えます。</p>
<p>目の錯覚なのか、それとも。。。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第７位　AKB48選抜メンバー発表動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/1w1FP8cOPfM" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>今や日本をけん引していると言っても過言ではない、AKB48の動画がここでランクインしていました。</p>
<p>動画内容は、京セラドームで開かれた握手会と新曲の『Everybody、カチューシャ』の選抜メンバーを発表するものです。<br />
3万人以上のファンが訪れたとあって、その熱気と興奮が伝わってきそうな動画です。</p>
<p>あなたの推しメンは誰ですか？＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第８位　我慢強いネコの動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/SYLj372c-zM" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>赤ちゃんとネコが仲良く遊んでいる（？）動画です。</p>
<p>それにしてもおとなしいネコですね。。。<br />
そして我慢強い＾＾；</p>
<p>相手が赤ちゃんとわかっているような対応が素敵です。<br />
こんな大人になりたいです(笑)</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第９位　たのしいおすしやさん動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/Gr-qewC-4gY" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>子どもたちが一度は経験するんじゃないかっていう、水で粉を溶いて作るお菓子の動画です。</p>
<p>お菓子一つで和を感じさせ、これほど職人的要素が垣間見られるのは、やっぱりジャパニーズクオリティですね。</p>
<p>海外の人に人気のある動画なのもうなづけますね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><u><big>■第１０位　あのバラエティ番組ネット版の動画</big></u>　⇒<a href="http://youtu.be/JcTJhUyFZrs" target="_blank"><span style="color:blue">YouTube動画はこちら</span></a></b></p>
<p>子どもに見せたくない番組として、ある意味大人気(笑)のロンドンハーツが１０位にランクインしています。</p>
<p>ただ、テレビとは別のコンテンツとしてネット限定の動画になっているようです。内容もテレビよりも突っ込んだ話をしてます。</p>
<p>お馴染みの仕掛けがネットで観られますので、親御さんにナイショで観てくださいね(笑)</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>以上が2011年に多く再生されたYouTube動画ランキングです。<br />
あんまり振り返りはできなかったかもしれませんね＾＾；</p>
<p>いかがだったでしょう？お気に入りの動画はありましたか？＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>東芝お掃除ロボット「スマーボ（Smarbo） VC-RB100」登場　～ルンバのライバルとなるか？～</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/545</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/545#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 12:17:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他デジタルモノ・ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[お掃除ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[スマーボ（Smarbo） VC-RB100]]></category>
		<category><![CDATA[東芝]]></category>

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		<description><![CDATA[
掃除機もIT要素が含まれてくる時代になっています。
「掃除機がIT・・・？？？」
なんて思ったなら、それは時代遅れです。（思わないですよね＾＾；）

というわけで、今回とりあげてみるのが、東芝ホームアプライアンスが発売 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>掃除機もIT要素が含まれてくる時代になっています。</p>
<p>「掃除機がIT・・・？？？」<br />
なんて思ったなら、それは時代遅れです。（思わないですよね＾＾；）</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>というわけで、今回とりあげてみるのが、東芝ホームアプライアンスが発売したお掃除ロボット（ロボットクリーナー）の<br />
<b>「スマーボ（Smarbo） VC-RB100」</b>です。</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0eb1c1a7.8966e2e0.0eb1c1a8.a43e7a6d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fakindo%2fvc-rb100-l%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fakindo%2fi%2f10075881%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fakindo%2fL%2fVC-RB100-L.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fakindo%2fL%2fVC-RB100-L.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="代引き手数料無料！全商品全国送料無料／ボーナス一括払い可能【即納】東芝 掃除機 ロボット掃..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0eb1c1a7.8966e2e0.0eb1c1a8.a43e7a6d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fakindo%2fvc-rb100-l%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fakindo%2fi%2f10075881%2f" target="_blank">代引き手数料無料！全商品全国送料無料／ボーナス一括払い可能【即納】東芝 掃除機 ロボット掃&#8230;</a></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>なんとな～くわかるかもしれませんが、<br />
「スマートロボットクリーナー」だから「スマーボ」ということみたいです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>さて、お掃除ロボットといえば・・・、</p>
<p>お掃除ロボットに詳しい人の間だけでなく、多くのお掃除好きさん・お掃除嫌いさんに知られているのが、iRobot（アイロボット）社から発売されている<br />
<b>「ルンバ（Roomba）」</b>ですね。</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d766ce4.777d9292.0d766ce5.f089eef9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjism%2f0885155001696-21-6024-n%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjism%2fi%2f10644923%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjism%2fcabinet%2fkaden%2f0885155001696.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fjism%2fcabinet%2fkaden%2f0885155001696.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【Joshinは平成20/22年度製品安全対策優良企業 連続受賞・プライバシーマーク取得企業】ルンバ7..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d766ce4.777d9292.0d766ce5.f089eef9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fjism%2f0885155001696-21-6024-n%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fjism%2fi%2f10644923%2f" target="_blank">【Joshinは平成20/22年度製品安全対策優良企業 連続受賞・プライバシーマーク取得企業】ルンバ7&#8230;</a></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>２００２年に登場して、何百万台も売れている元祖お掃除ロボットです。</p>
<p>「あなたの代わりに。あなた以上に。ロボットが掃除します。」</p>
<p>というキャッチフレーズとともに、現在は第３世代まで進化を遂げている<br />
お掃除ロボット界のエースであるルンバ。</p>
<p>世界中でヒットしている商品であることはもちろん、<br />
日本でもたくさんのユーザーがいます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そんな、お掃除ロボット界では一人勝ち状態である<br />
ルンバの牙城を崩すために（？）登場したのが、スマーボというわけですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>スマーボは東芝のグループ企業である<br />
東芝ホームアプライアンスが発売していることから、</p>
<p>もちろん日本製！・・・・と言いたいところではありますが、<br />
実は韓国サムスン電子のOEMだったりします＾＾；</p>
<p>OEMとは、Original Equipment Manufacturerのことで、<br />
簡単に言うと、他社製品を自社ブランドで販売しちゃうってことですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>さて、そんなスマーボですが、ハイテク感が満載です。</p>
<p>２つのCPUを搭載して、目立つ位置にカメラを装備しているのがわかります。<br />
さらに、３８個のセンシング機能で、通過したルートを覚えながら、お掃除をしてくれます。</p>
<p>掃除したところを覚えているので、何度も同じポイントを掃除することがなく、無駄のない動きをしてくれるところも特徴ですね。CPU、センサー、カメラのお陰でここまでできるわけです。</p>
<p>ルンバはランダムな動きで掃除してくれるので、同じポイントを何度か掃除することもあります。<br />
ですから、ここはルンバとの違いになりますね。</p>
<p>もちろん、室内の障害物を避けて掃除してくれますし、お掃除が終わったら充電をするために充電台へ自動で戻ってくれます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>少し気になるのが、電気代かもしれません。<br />
充電式のスマーボは、１回の充電時間が約１２０分で電気代は２円ほど。<br />
それで約９０分も動きますから、電気代に関しては心配するほどではないですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>忙しい現代人には魅力的なお掃除ロボット。<br />
今後、どのような進化を遂げていくのかも楽しみではあります＾＾</p>
<p>ひとり暮らしでも欲しくなりますね。。。＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>iPhone4S料金比較　～ソフトバンクとauではどっちが安い？高い？～</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/541</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/541#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 15:06:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[ケータイ・スマートフォン情報]]></category>
		<category><![CDATA[au]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone4S]]></category>
		<category><![CDATA[キャッシュバック]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトバンク]]></category>
		<category><![CDATA[乗り換え]]></category>
		<category><![CDATA[料金比較]]></category>

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		<description><![CDATA[
【PR】【10月5日発売開始】「iPhoneの常識」元ケータイショップ店員による初心者のためのアイフォン活用マニュアル

先日発表されたばかりの「iPhone4S」ですが、楽しみにしていた人も多いことでしょう＾＾
ご存 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>【PR】<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=166280&#038;iid=46575">【10月5日発売開始】「iPhoneの常識」元ケータイショップ店員による初心者のためのアイフォン活用マニュアル</a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>先日発表されたばかりの<b>「iPhone4S」</b>ですが、楽しみにしていた人も多いことでしょう＾＾</p>
<p>ご存知のとおり今回のiPhone4Sは、ソフトバンクだけでなく、au(KDDI)からも発売されるわけです。かなり話題になりましたよね。</p>
<p>これまでは、iPhoneを手にするならソフトバンク一社契約しか無理だったわけです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>まぁ、SIMフリーのiPhoneに日本通信(bモバイル)で出しているSIMカードを使ってドコモのFOMA回線でiPhoneを使うとか、やり方次第ではどうにもならないわけではありませんが、一般的には使われない方法ですので語らないでおきます。。。＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ともかく、これまでソフトバンク一択だったのが、auからも発売されるってことで、私たちユーザーにとっては選択肢が増えたっていうのは嬉しい話ですよね。</p>
<p>iPhoneユーザーの中で、電波(通話・通信品質)の不満を持っている人が多くいることをよく耳にします。ですから「電波が強い」と言われるauが参入することでソフトバンクでiPhoneを使っているユーザーがauに乗り換えることもあるでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ここで話題の一つになっているのが、<span style="color:blue"><b>「最大通信速度」</b></span>の件です。<br />
というのは、カタログスペック上数値で、</p>
<p>▼ソフトバンク：「下り最大14.4Mbps／上り最大5.76Mbps」<br />
▼au：「下り最大3.1Mbps／上り最大1.8Mbps」</p>
<p>となっているからです。</p>
<p>これだけを見ると、ソフトバンクの方が明らかに速く、auが遅いと思ってしまいます＾＾；</p>
<p>しかしauは、カタログスペックで語っても意味が無く、実際の使い勝手でどうなのかが問題だとし、「auのiPhoneはつながる」ということも述べており、ネットワークにかなりの自信を持っています。</p>
<p>これは基地局の問題で、auに比べるとソフトバンクが不利ということですので、この点で優位性をどれだけ得られるかどうかもポイントになってくるでしょう。</p>
<p>速度自体は実際に使い比べないとわかりませんけどね＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そういった背景も含めて、今後はauでのiPhoneユーザーも増えることは間違い無いでしょう。</p>
<p>ただ、まだまだ回線に余裕があるとしているauですが、あまりにもauでのiPhoneユーザーが増えると、今度は逆に回線を圧迫して通話・通信品質に悪しき影響を与えることも懸念材料ではあります。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>さてここで、いくら便利なiPhoneといえども、無視できないのが料金ですね(笑)</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><big><b>■iPhone4S本体の料金</b></big></p>
<p>まずiPhone4S本体端末の料金ですが、いわゆる２年シバリで利用した場合の<span style="color:red"><b>実質負担額</b></span>は、</p>
<p>▼ソフトバンク<br />
　・16GBモデル：0円<br />
　・32GBモデル：11,520円(480円/月)<br />
　・64GBモデル：21,120円(880円/月)</p>
<p>▼au<br />
　・16GBモデル：0円<br />
　・32GBモデル：10,320円(430円/月)<br />
　・64GBモデル：20,640円(860円/月)</p>
<p>というわけで、わずかではありますが、auの方が安くなっています。ほんとわずかですが。。。</p>
<p>これまでの独占販売状態では無くなったことからも、両社ともこれに施策を打ち出しています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>▼ソフトバンク<br />
iPhone3・iPhone3GSを割賦で支払っている場合、iPhone4Sに乗り換えると、残金が全額免除(キャッシュバック)、題して<span style="color:blue"><b>「実質無償機種変更キャンペーン」</b></span>を11月末まで(予定)期間限定で実施。つまり実質チャラになるというわけです＾＾</p>
<p>加えて、iPhone購入でiPad2を月額料金0円から利用できる<span style="color:blue"><b>「アレ コレ ソレ キャンペーン」</b></span>も打ち出します。</p>
<p>▼au<br />
他社からMNP(ナンバーポータビリティ)での乗り換えで１万円のキャッシュバック、題して<span style="color:blue"><b>「乗りかえキャッシュバックキャンペーン」</b></span>を実施します。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>これらのキャンペーンで本体端末の料金がかなりお得に購入できることがわかりますね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>■<big><b>月額基本料金</b></big></p>
<p>続いて月額基本料金です。ソフトバンクはおなじみの「ホワイトプラン：980円/月」、auは「プランZシンプル：980円/月」を基本使用料とする前提で、パケット定額で利用する場合の最低限必要な月額料金を比較してみましょう。</p>
<p>▼ソフトバンク<br />
　・パケット通信料：4,410円/月<br />
　・S!ベーシックパック：315円/月</p>
<p>▼au<br />
　・パケット通信料：4,980円/月(2012年1月までの契約に限る)<br />
　・IS NET：315円／月</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>これにiPhone4Sの本体端末の割賦金が加算されるわけですね。<br />
月額で言うとややソフトバンクに分がある感じです。本体端末の料金と総合的に考えるとやっぱりソフトバンクがやや安くなってます。</p>
<p>これに各キャリアでの他のプランを付け足したり、あとは通話・通信品質を考慮していただく感じですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>　　　</b></span></p>
<p>とりあえず私は、手元にあるiPhone3GSを「実質無償機種変更キャンペーン」でiPhone4Sに替えましょうかね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>【PR】iPhoneを使いこなせてないならこの教材を手にしてみてください。</p>
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<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>【iPhone4S発表】次世代iPhone「4S」の機能・スペックはいかに！？　～iPhone5の発売を期待して発売時期・最新情報を調べていたら4Sでした～</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/512</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/512#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 16:25:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[ケータイ・スマートフォン・通信端末]]></category>
		<category><![CDATA[ケータイ・スマートフォン情報]]></category>
		<category><![CDATA[iCloud]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone4S]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone5]]></category>

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		<description><![CDATA[
次世代iPhone「iPhone5」が発売されるとウワサされ、発売を心待ちにしていたユーザーたち。
発売時期だけでなく、スペック・機能・性能・仕様・最新情報と・・・、調べまくったのは言うまでもないでしょう。

そしてつ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>次世代iPhone<b>「iPhone5」</b>が発売されるとウワサされ、発売を心待ちにしていたユーザーたち。<br />
発売時期だけでなく、スペック・機能・性能・仕様・最新情報と・・・、調べまくったのは言うまでもないでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そしてついに・・・</p>
<p>発売が発表されたのは・・・</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><big><strong>「iPhone4S」</strong></big>です＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ある意味期待を裏切られた感が否めませんが、デジモノ好きには嬉しいニュースであることは間違いありません。</p>
<p>というわけで、今回は<b>「iPhone4S」</b>についてスペックや機能など情報をシェアしていきたいと思います＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><big>■iPhone4Sの機能・スペック</big></b></p>
<p>iPhone4Sで新たに加わった新機能・スペックをサクっと見ていきましょう。</p>
<p>▼<span style="color:blue"><b>デュアルコアA5チップ</b></span></p>
<p><b>「iPad2」</b>と同じCPU<span style="color:red"><b>「A5」</b></span>を搭載したiPhone4Sは、レスポンス・アプリの起動・WEBブラウジング・ゲームなどで圧倒的な速さを感じることができるでしょう。電力効率も優れているようでバッテリーも思ったより長持ちしそうです。</p>
<p>デュアルコアと聞いて「何のことかサッパリ？」と感じるのならば、頭が良くなったと思ってください(笑)<br />
アップルによると、iPhone4で搭載されていた「A4」と比べた際、<span style="color:red"><b>パワーが２倍、速さが７倍アップ</b></span>するとのことです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>▼<span style="color:blue"><b>8メガピクセルカメラ</b></span></p>
<p>メインの背面カメラが大きく変わりました。これまでの5メガピクセル(500万画素)から、8メガピクセル(800万画素)へ、そして起動や撮影もスピーディーに行えるようになっています。さらに動画はHDでの撮影が可能。顔検出機能があったり、編集機能があったり、オマケ程度に考えてもらっては困っちゃうカメラになっていますね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>OSは新たに<span style="color:blue"><b>「iOS 5」</b></span>を採用。また、音楽・画像・動画・アプリなどさまざなまファイルを<span style="color:blue"><b>「iCloud」</b></span>によりクラウドに保存しておけるので、複数端末で共有することもできます。</p>
<p>ちなみに見た目はiPhone4とほぼ変わりません。外観的に変化のないところは、新しいモノ好きにしてみるとガッカリしてしまうポイントになるでしょう＾＾；</p>
<p>ボディカラーは黒と白。また16GB、32GB、64GBと3種類ラインナップされています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><big>■ソフトバンクとauから発売</big></b></p>
<p>これまでiPhoneシリーズはソフトバンクだけの独占販売だったわけですが、今回のiPhone4Sからはなんとauからも発売されるんです！・・・ってご存知ですよね＾＾；</p>
<p>「電波がイマイチ」「通話・通信エリアに難あり」と揶揄されていたソフトバンクですが、今回auからの発売もされるということで、ソフトバンクの電波問題に難色を示していたユーザーもiPhoneを意識し始めるのではないでしょうか。</p>
<p>ソフトバンク側からすれば、独占販売できないのはシェアを引き下げる要因になりそうですね。それに反して、au側はナンバーポータビリティでの他キャリアからの機種変を期待していることでしょう。<br />
ただ、アップルの契約条件は結構厳しいと聞きますので、その辺は重荷にもなっているでしょうけどね＾＾；</p>
<p>また、ドコモサイドにしてみると、「iPhone5」でなく「iPhone4S」というマイナーチェンジだったので少しホッとしてるかもしれません(笑)<br />
まぁ競争激化は免れませんが。。。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>スマートフォンをここまで世の中に普及させたiPhoneはやはり孤高の存在であることがわかります。</p>
<p>今後の進化にも目が離せないですね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>『Sony Tablet ： ソニータブレット』　～ソニー初のタブレット型多機能端末でiPadを追えるか！？～</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/501</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/501#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 13:42:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他デジタルモノ・ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[SONY]]></category>
		<category><![CDATA[ソニー]]></category>
		<category><![CDATA[ソニータブレット]]></category>
		<category><![CDATA[タブレット]]></category>

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		<description><![CDATA[
日本が誇る「世界のSONY」がついにタブレット端末を世に出しました。
それが、こちらです。
▼Sony Tablet S　シリーズ
▼Sony Tablet P　シリーズ
この「Sony Tablet：ソニータブレット [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>日本が誇る「世界のSONY」がついにタブレット端末を世に出しました。<br />
それが、こちらです。</p>
<p>▼<a href="http://www.sony.jp/tablet/products/S1/" target="_blank"><b><span style="color:blue">Sony Tablet S　シリーズ</span></b></a><br />
▼<a href="http://www.sony.jp/tablet/products/P1/" target="_blank"><b><span style="color:blue">Sony Tablet P　シリーズ</span></b></a></p>
<p>この<b>「Sony Tablet：ソニータブレット」</b>ですが、OSはAndroid(アンドロイド)を採用しています。</p>
<p>SシリーズとPシリーズはどこが違うかというと、まずディスプレイサイズとスタイルです。</p>
<p>Sシリーズは9.4型のディスプレイですが、Pシリーズは5.5型を２枚、２つ折りにしたスタイルをしているのが特徴的です。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>Sシリーズはタブレット端末のイメージそのままの感じがします。アップルのiPadに近いでしょう。重さもiPad2とほとんど変わりません。</p>
<p>ただ、ボディに丸みを持たせており、手になじみやすく使いやすくデザインされています。また、ボディの重心をあえて偏らせることでホールド感を高めるだけでなく、軽量感も得られるようになっています。長時間使っても疲れないようにですね。ここがソニーっぽさを感じますね＾＾</p>
<p>もちろん、画面上にキーボードを表示させることが可能な<b>「ソフトウェアキーボード」</b>機能で文字入力もパソコン感覚で入力できます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>Sシリーズのラインナップは３種類。<br />
<b>・Wi-Fi 16GB<br />
・Wi-Fi 32GB<br />
・3G＋Wi-Fi 16GB<br />
</b><br />
3G回線はドコモのFOMA回線を利用します。<br />
自宅で使うだけならWi-Fiモデルでも良さそうですね。また、最近はモバイルのWi-Fi端末も多く登場しているのでWi-Fiモデルを自宅外に持ち出すこともできますね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>Pシリーズは見てすぐに独特さがわかります。折りたたみ式になっているその特殊なボディは、タブレット端末であるにもかかわらず、その姿はまるでネットブックか次世代ゲーム機であるかのようです。<br />
気軽に持ち歩け、バッグに入れておいて、時にはゲームをしたり、電子書籍を読んだり、また音楽を聞いたりと、お出かけのお供として重宝しそうです。</p>
<p>その折りたたみスタイルによって、２つの画面を１つの画面のようにして使うことができるのはもちろんのこと、画面の片側にキーボードを表示させることができます。この「ソフトウェアキーボード」で、ネットブックのようになってしまうんですね＾＾</p>
<p>Pシリーズのラインナップは１種類。<br />
<b>・3G＋Wi-Fi</b><br />
のみです。</p>
<p>持ち運びを意識していることがわかりますね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>動作性・反応の悪さがよく指摘されるAndroidタブレット端末ですが、ソニータブレットでは、ここにテコ入れをしています。</p>
<p>タッチした際の精度、そして画面スクロールのスムーズさ、ページを表示する速さにおいて改善を施しています。</p>
<p>このようなサクサク感を出すために、Sシリーズ・Pシリーズに共通しているのが、<b><span style="color:blue">「サクサク・エクスペリエンス」</span></b>です。</p>
<p>サクサク・エクスペリエンスによってWebページの表示が速く、快適に閲覧ができるようになっています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>Sシリーズ、PシリーズのWi-Fi+3Gモデルですが、<br />
<b>・ドコモのショップ・ドコモオンラインショップでの購入<br />
・ソニーのショップ・ソニーストアでの購入</b><br />
の２パターンあることがわかります。</p>
<p>この違いは、ドコモでは「月々サポート」で割引かつ２年のシバリがあるのに比べ、ソニーで購入するとシバリ無し・回線契約無しで購入できます。</p>
<p>ソニーで購入しても、ドコモショップで回線契約すればもちろん使うことができます。</p>
<p>どちらがいいのかというと、人によりますが、回線を利用して２年使うとするならドコモの方が料金的には月々サポートの分お得ですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>世界のSONYが満を持して投入したタブレット端末。<br />
市場で圧倒的な存在であるiPadをどこまで追えるのかも見届けたいですね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tsuhan01.com/archives/501/feed</wfw:commentRss>
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	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://tsuhan01.com/archives/501" />
	</item>
		<item>
		<title>ロジクール　ワイヤレスタッチパッド「TP500 」　～パソコン周辺機器のイニシアチブ、ロジクール。ロジクールとロジテック～</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/488</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/488#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 08:27:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他デジタルモノ・ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[TP500]]></category>
		<category><![CDATA[ロジクール(Logicool)]]></category>
		<category><![CDATA[ロジテック(Logitec)]]></category>
		<category><![CDATA[ロジテック(Logitech)]]></category>
		<category><![CDATA[ワイヤレスタッチパッド]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tsuhan01.com/?p=488</guid>
		<description><![CDATA[
ますますユーザビリティの向上が見られるパソコン周辺機器において、
最近新たに登場したのがこちらです。
>>　ロジクール　ワイヤレスタッチパッド「TP500」

ロジクールと言えば、マウスやキーボードをはじめとしたパソコ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ますますユーザビリティの向上が見られるパソコン周辺機器において、<br />
最近新たに登場したのがこちらです。</p>
<p>>>　<a href="http://www.logicool.co.jp/ja-jp/mice-pointers/mice/devices/8417" target="_blank">ロジクール　ワイヤレスタッチパッド「TP500」</a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b>ロジクール</b>と言えば、マウスやキーボードをはじめとしたパソコン周辺機器の イニシアチブ的存在でしょう。 </p>
<p>ロジクールファンも結構多くて、周辺機器はロジクールで揃えるユーザーもいたりします。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>この<b><span style="color:red">「TP500」</span></b>、一体何がどう特徴的なのかというと、その見た目でしょうか。「マウスパッド？」と思ってしまいそうですね(笑)</p>
<p>これが実はタッチパッドなんです。ノートパソコンのキーボード手前に付いているタッチパッドを見たことがありますよね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>このTP500が優れているのは、ただのタッチパッドでは無いという点です。</p>
<p>タッチパッドというと、「指１本で触ってポインタ・カーソルを動かす」といった基本的な操作を思い浮かべるでしょう。</p>
<p>しかし、TP500は<b><span style="color:blue">マルチタッチ</span></b>対応になっているので、指１本の操作はもちろんのこと、指２本・・・指３本・・・指４本、とそれぞれ違ったアクションができるんですね。</p>
<p>例えば、指２本でスクロール、指３本でページアップ・ダウン、指４本でウィンドウの最小化・・・などといった操作ができちゃうんです＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>当然今のパソコン周辺機器ですから、無線は当たり前。TP500までコードを引っ張る必要はありません。<br />
USBにレシーバーを挿し込むことで接続ができます。</p>
<p>このレシーバーが、ロジクールでお馴染みともなっている<b>「Unyfyingレシーバー」</b>です。</p>
<p>Unyfyingレシーバーはとても小さいので、例えばノートパソコンを移動する際にも取り外す必要がありません。挿したままでいいので、破損や紛失の心配も無いんですね。</p>
<p>Unyfyingレシーバーに対応しているロジクールの機器なら、今回取り上げたワイヤレスタッチパッドだけでなく、マウスやキーボード、テンキーなどを容易に追加してワイヤレス接続ができます。</p>
<p>これが、ロジクールでパソコン周辺機器を揃えるユーザーが後押しされる要因の一つでもあります。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>「マウスよりタッチパッド派だ」なんて感じているユーザーにはとても馴染みやすく、使い勝手もいいデバイスですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b>■ロジクール(Logicool)とロジテック(Logitech)とロジテック(Logitec)</b></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>今回取り上げたワイヤレスタッチパッドですが、これはタイトルにもある通り<b>「ロジクール(Logicool)」</b>の製品ですね。<br />
でも実は、<b>「ロジテック(Logitech)」</b>の製品でもあるんです。</p>
<p>どっちかがどっちかをパクったかというと、そういうわけではありません(汗)</p>
<p>このワイヤレスタッチパッドは、国外でも販売されているんですが、その際のブランドは「ロジテック(Logitech)」なんです。</p>
<p>で、その昔、日本で「ロジテック(Logitech)」のまま販売しようとしたら、すでに<b>「ロジテック(Logitec)」</b>という企業があったんですね。英語のつづりはちょっと違いますがカタカタだと同じです＾＾；</p>
<p>だから日本においては「ロジテック(Logitech)」製品を「ロジクール(Logicool)」として日本独自のブランドとしたんですね。</p>
<p>私も最近知った、ちょっとしたマメ知識でした＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d5c6c2a.ef07f9fa.0d5c6c2b.311a9cf3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11389339%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15595596%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f6296%2f4943765036296.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f6296%2f4943765036296.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】【ロジクール10倍】ロジクール Wireless Touchpad TP500" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d5c6c2a.ef07f9fa.0d5c6c2b.311a9cf3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11389339%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15595596%2f" target="_blank">【送料無料】【ロジクール10倍】ロジクール Wireless Touchpad TP500</a></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ソニー　ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」　~750型相当の画面サイズで超ド級の迫力～</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/474</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/474#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 17:14:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他デジタルモノ・ガジェット]]></category>
		<category><![CDATA[HMZ-T1]]></category>
		<category><![CDATA[ソニー]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドマウントディスプレイ]]></category>

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		<description><![CDATA[
科学技術の進歩は誰にも止められないみたいですね＾＾

今回とり上げてみたいのが、2011年11月11日発売予定の、
ソニー　3D対応ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」です。
>>　ソニーの公式サイトはこちら

 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>科学技術の進歩は誰にも止められないみたいですね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>今回とり上げてみたいのが、2011年11月11日発売予定の、<br />
<strong>ソニー　3D対応ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」</strong>です。</p>
<p>>>　<a href="http://www.sony.jp/hmd/" target="_blank">ソニーの公式サイトはこちら</a></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ヘッドマウントユニットをゴーグル(？)のように装着して、その中に映し出される映像を観るわけなんですが、<b><span style="color:blue">世界初HD有機ELパネル</span></b>搭載で、その仮想画面サイズは、なんと・・・</p>
<p><b><span style="color:blue">750インチ</span></b>。。。＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>まるで映画館のスクリーンサイズで、映画やゲームを楽しめるとのことです。</p>
<p>当然のことながら、3D対応なので、その臨場感は相当なものでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>このHMZ-T1、映像の美しさには相当なこだわりようでは無いかと<br />
見受けられます。</p>
<p>HD有機ELパネルを搭載しているからなんですが、<br />
そもそも有機ELとは何なのか、ということですよね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>有機ELの「EL」とは、<br />
<b>「Electro Luminescence：エレクトロルミネッセンス」</b><br />
のことで、有機ELは、発光現象なんですね。</p>
<p>（難しい話になってしまうといけないので、深く掘り下げません＾＾；）</p>
<p>ただ単に「有機EL」と言う場合に、有機ELパネル・有機ELディスプレイを指すことも多いです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>それで、HMZ-T1は有機ELパネルを搭載しているということは先述の通りなんですが、有機ELは、高コントラストな映像を表現可能なことで、美しい映像が生み出せるのが大きな特徴です。</p>
<p>また、動画を再生する際においても、速度の早い動きへの対応が優れているので、スポーツやゲームにも向いています。この応答速度の速さは、通常の液晶テレビよりも有機ELが優れている点と言えますね。</p>
<p>もちろん、ソニー独自の技術を採用しているので、品質の高い映像が楽しめるようです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>先ほど、「当然3D対応」とサラっと流そうと思ったんですが、<br />
やっぱりやめます＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>この3Dにおいても、見逃せない技術が採用されています。</p>
<p>よくある一般的な3D映像は、<b>「クロストーク」</b>と呼ばれる映像が二重に見える現象や、画像の質が低下したりするのですが、</p>
<p>HMZ-T1においては、<b><span style="color:blue">「デュアルパネル3D方式」</span></b>という、右目/左目のそれぞれに3D映像を表示することで、クロストークが無くなり、画質の低下も無いため、一世代前の3D技術とは一線を画した3D映像が楽しめそうです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そして、音に関しても外すことはできないでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>音にこだわるユーザーには欠かせないのが<b><span style="color:blue">5.1ch</span></b>。</p>
<p>HMZ-T1は、ヘッドホン用のバーチャルサラウンド技術を採用しているため、<br />
前方・後方から自然に再生されているように感じられるようにされています。</p>
<p>映像の美しさと音のリアル感でシナジー効果を発揮するわけですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>視野角の広さは45度。<br />
これはソニーがプロジェクターで育んできた光学レンズを採用。</p>
<p>およそ200度という人間の視野角を、映像が映し出される45度の領域に集中できるように、余分な視野を遮るような構造になっています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>HMZ-T1の210×126×257というサイズに、<br />
狭い部屋でも、映画館のように超ド級の迫力映像を楽しめる。</p>
<p>そんなソニーの技術に感謝、感謝＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>スマートフォン出荷台数はアップル(iPhone)とサムスンの２強</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/414</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/414#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 04:42:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[ケータイ・スマートフォン情報]]></category>
		<category><![CDATA[シェア]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[出荷台数]]></category>

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		<description><![CDATA[
ここ数年でめちゃくちゃ広まってきたスマートフォン。略してスマホ。
この度、スマートフォンの出荷台数が発表されました。

4月～6月のスマートフォン世界出荷台数を調査したのが、アメリカの調査会社なんですが、その調査結果は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ここ数年でめちゃくちゃ広まってきたスマートフォン。略してスマホ。</p>
<p>この度、スマートフォンの出荷台数が発表されました。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>4月～6月のスマートフォン世界出荷台数を調査したのが、アメリカの調査会社なんですが、その調査結果はどうだったんでしょうか？＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>とか言ってますが、タイトルに出てますね。。。＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><b><br />
<span style="color:blue"><br />
4月～6月のスマートフォン世界出荷台数は、<br />
</span></p>
<p><span style="color:red"><br />
１位：アップル（アメリカ）</span></p>
<p><span style="color:red"><br />
２位：サムスン電子（韓国）<br />
</span><br />
</b></p>
<p>という結果が出てます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>これを見て、「まぁ当然かなぁ～。」なんて思う人もいれば、<br />
「え、ま、マジで～！」なんて思う人もいるでしょう。</p>
<p>前者はたぶん多くの人が思うでしょうが、どうして後者の思いを抱く人がいるのか。その理由は、まぁ後ほどにしておきましょう。。。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>スマートフォンを最も身近にし、ブームを巻き起こした存在と言えば、アップルのiPhoneでしょう。</p>
<p>そのiPhoneがこの4～6月の世界出荷台数を実に<span style="color:red"><b>2,030万台</b></span>を記録し、昨年の同じ時期より<span style="color:red"><b>2.4倍</b></span>の増加となったんです。</p>
<p>アップル社によるハード面とソフト面の総合的な開発で、その独自性では他のスマートフォンとは一線を画するiPhoneですが、本国アメリカ、そして日本での人気はご存知のところだと思います。</p>
<p>さらにアジアを中心とした<span style="color:blue"><b>新興国市場</b></span>も取り込み、シェアが<span style="color:red"><b>19.1％</b></span>にもなっているのも、その勢いを見れば頷ける点ですね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そして今回、２位に躍り出たのが、韓国のサムスン電子です。<br />
半導体分野や電化製品で世界的に有名なサムスンですが、アンドロイドを搭載したスマートフォンをメインに、<span style="color:red"><b>1,730万台</b></span>の出荷台数を記録しました。</p>
<p>日本国内で販売されているサムスン製のスマートフォンを挙げてみると、<br />
NTTドコモのGALAXY S Ⅱ（SC-02C）、GALAXY S（SC-02B）が該当します。</p>
<p>もともとシェアの高いドコモのガラケーユーザーがスマートフォンへ移行していく際にサムスンの端末は候補になり得ますね。</p>
<p>世界的に見ても、日本国内においても、サムスンというブランドが周知されてきているように感じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ここで先ほどの話題ですが、<br />
どうして１位アップル、２位サムスンの結果に「え、ま、マジで～！」と驚く人がいるのか、という点です。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ケータイに詳しい人だからこそ思うのかもしれません。<br />
なぜならケータイ端末のシェアを世界的に見ると、フィンランドの<span style="color:blue"><b>ノキア社</b></span>が超有名だからです。</p>
<p>そのノキアがアップル、そしてサムスンの後塵を拝するとは、思いもしなかっったからこそ驚くのも無理はありません。。。＾＾；</p>
<p>ちなみにノキアの出荷台数は<span style="color:red"><b>1,670万台</b></span>と３位に位置しています。その数を多いと見るか、少ないと見るかは個々人の見解で違ってくるのでしょうが、決して少ないとは思いません。</p>
<p>やはり、上位２社の勢いというのはスゴイものなんですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>スマートフォン業界においても、これまでの概念が覆されてきているわけです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>さらに出荷台数のランキングですが、<br />
カナダの<span style="color:blue"><b>リサーチ・イン・モーション（RIM）</b></span>、台湾の<span style="color:blue"><b>HTC</b></span>が続いています。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>多くのメーカーがしのぎを削り、ひしめき合うスマートフォンの世界ですが、<br />
私が思うのは、日本のメーカーが入っていなくてちょっと寂しい。。。<br />
ですね＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Qiとは　～Qiでワイヤレス充電。無線で充電ができるQi規格のスゴさ～</title>
		<link>http://tsuhan01.com/archives/459</link>
		<comments>http://tsuhan01.com/archives/459#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 09:45:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あずま</dc:creator>
				<category><![CDATA[IT基礎知識]]></category>
		<category><![CDATA[Qi]]></category>
		<category><![CDATA[Qi規格]]></category>
		<category><![CDATA[ワイヤレス充電]]></category>

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		<description><![CDATA[
ケータイ・スマートフォンの充電って面倒ですよね。。。＾＾；
スタンドに置いて充電するのはまだしも、
ジャックをさし込んで充電するのはちょっとの手間なんですが、毎日のようにやらなければならないので面倒です。

iPhon [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ケータイ・スマートフォンの充電って面倒ですよね。。。＾＾；</p>
<p>スタンドに置いて充電するのはまだしも、<br />
ジャックをさし込んで充電するのはちょっとの手間なんですが、毎日のようにやらなければならないので面倒です。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>iPhoneをはじめとしたスマートフォンは、使ってるとバッテリーがすぐに減ってしまうんですよね。。。</p>
<p>それで充電回数が増えて、ジャックをさし込んだり、また抜いたりと、<br />
充電作業も楽じゃありません。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>そんな中、ワイヤレスで充電できる技術が進んでいることは<br />
ご存知でしょうか？</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>最近話題なのが、<strong>「Qi」</strong>という<strong>ワイヤレス充電の統一規格</strong>です。</p>
<p>ちなみに読み方は<b>「Qi：チー」</b>とのことです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>これまでもワイヤレス充電の技術はあったんですが、<br />
各メーカーごとにそれぞれ規格が定まっていたりしてたんです。</p>
<p>メーカーだけでなく、製品ごとに定まってるケースもあったみたいですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>それだったらもう、ワイヤレス充電規格を統一して、<br />
メーカーが違っても充電できるようにしてしまえ、というわけで、<br />
誕生したのが、先述の「Qi」規格というやつです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>では、iPhone4をワイヤレス充電する場合を取り上げてみましょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>国内で初めてQi規格に準拠したという、maxellから登場している</p>
<p>▼Qi規格ワイヤレス充電器ステーション</p>
<p>と</p>
<p>▼Qi規格ワイヤレス充電器カバー</p>
<p>を使うと、</p>
<p><span style="color:blue"><b>専用のカバーを装着したiPhone4を充電ステーションに<br />
置くだけで充電できてしまう</b></span>のです。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>充電ケーブルをジャックに接続する必要がなく、不便さが軽減されるわけですね＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ただ、これに限って言えば、専用カバーを装着しないといけないので<br />
そこは若干のマイナスポイントではあるかもしません。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>現状ではまだまだ発展途上といえますが、<br />
今後の可能性を考えると、とてもユーザビリティに富んだものだと感じます。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>希望を言わせてもらえるなら、このQi規格がケータイやスマートフォン自体に組み込まれてくれるとどうでしょう？</p>
<p>そうすると、もう充電の作業が必要なくなります。<br />
細かいことを言えば作業が無くはないんですが置くだけですからね＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>さらには、ケータイやスマートフォンだけでなく、<br />
携帯音楽プレーヤーやゲーム機、モバイルのパソコンやiPadなどのタブレット端末、電子書籍リーダーなどなど・・・。</p>
<p>Qi規格に対応することで充電の煩わしさから解放されそうですね。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>まぁ実現に至るにはいろんな課題があるかと思うので、あくまで希望ですよ＾＾；</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>バッテリーの性能を高めることで使用時間をアップさせたり、<br />
大容量のバッテリーを搭載したりする考えもありますが、<br />
充電を負荷なくスムーズに行うことができれればバッテリーの問題も軽減されるでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>Qi規格は国際標準化を進めていて、いろんな場面、<br />
例えば店舗や公共交通機関・公共施設などで普及すればいたるところで<br />
充電が可能になるでしょう。</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<p>ちょっと夢が入った、でも実現可能性のあるお話をしました＾＾</p>
<p><br class="spacer_" /></p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e4f390b.3a848370.0e4f390c.936aa384/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fe-bear%2f4902580734992%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fe-bear%2fi%2f10087649%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fe-bear%2fcabinet%2f4902%2f4902580734992.jpg%3f_ex%3d128x128&#038;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fe-bear%2fcabinet%2f4902%2f4902580734992.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="【送料無料】maxell iPhone4対応ワイヤレス充電器ステーション（デュアル） WP-PD10.BK 目安在..." border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e4f390b.3a848370.0e4f390c.936aa384/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fe-bear%2f4902580734992%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fe-bear%2fi%2f10087649%2f" target="_blank">【送料無料】maxell iPhone4対応ワイヤレス充電器ステーション（デュアル） WP-PD10.BK 目安在&#8230;</a></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p><br class="spacer_" /></p>
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